この頃、私のマイブームは 韓流です。
以前、冬のソナタにはまったことがありました。
それも、冬ソナブームも終わって3年ぐらいたった時
現在は、これ
解る人にはわかるブームです。
この頃、私のマイブームは 韓流です。
以前、冬のソナタにはまったことがありました。
それも、冬ソナブームも終わって3年ぐらいたった時
現在は、これ
解る人にはわかるブームです。
今日は、台風の影響でしょうか?
夕方から雨が強くなってきましたね。
先ほど12年ぶりぐらい音信不通になっていた友人に
電話しました。(なぜか携帯に番号が登録になっており今だ消去っしてなかった)
懐かしかったです。
話し声をきくと12年まえの状況が思い出されて何となくなつかしい。
12年前の描いていた道と現在の道まったく違うものになっております。
あの頃描いていた道ははるか遠くスタートラインにも到達できませんでした。
年に一回の資格試験を受験×3回
最後の挑戦もむなしく惨敗したと悟った受験後の夜
東京の高田馬場駅まえのロータリーの植え込みに座り3時間ほど道行く人を
見上げながらぼーっと
していたことが何となく走馬灯のようによみがえりました。
高田馬場駅前のチムニーと言う飲み屋さんはまだあるのかしら?
よく、行ったものです。
最終のあずさで甲府駅まで千鳥足で帰ってきたことが
なつかしい。
でも、あの時やれるとこまでやったので今後悔とか悔しさとか
ないのがせめてもの救いです。
何となくしんみりのブログでした。
挑戦して納得が行くまで突き進んだからかな~。
中途半端で終わらなかったからかな~。
こんな感じです
↓
すごく好きな曲です。カラオケでも時々歌いますが
うまく歌えません。
でも、気に入ってます。
すべての事は、縁があってつながっています。
当社販売中の不動産も必ず、硬い糸で結ばれていることと期待して
おります。
一刻もはやくお会いできることを祈っております。
by ㈱ドミール
何となく良い話です。
『小学3年生のドリルから』(メールマガジン「魂が震える話」より)
宮本 延春(みやもと まさはる)さんという、
愛知県の高校で数学を教えている先生のお話です。
先生をしているのなら、小学校時代から成績はそれなりに優秀・・・
と思いきや、これが全くの逆だったそうです。
小学2年の時から「いじめ」にあい、学校に行くことは苦痛以外の
何ものでもなかったと・・・
中学校1年生の時の通知表は、9教科オール1。
中学校を卒業する時に書けた漢字は自分の名前だけ。
綴つづれた英単語は“BOOK”のみ。
算数の九九は2の段が言えるだけで、掛け算が全く駄目。
当然割り算も出来ず、分数計算などさっぱり分からない。
進学できる高校はなく、大工見習いとして働き始める。
16歳で母親を、18歳で父を亡くし、兄弟も親戚もなく天涯孤独の身となる。
それからしばらく職を転々とする生活が続く・・・
そんな宮本さんに、やがて転機が訪れます。
23歳の時、物理学者アインシュタインを紹介したテレビを観たことがきっかけ
でした。「物理は面白い。自分も物理が勉強したい」生まれて初めて持つ学習
意欲でした。しかし迷いもありました。
「23 歳の自分が、今さら勉強して何になる」自問自答を繰くり返した後、
宮本さんは本屋に走りました。しかし、どの物理の本を開いても数式が出てきて
さっぱり理解できない・・・ それでも宮本さんは諦めませんでした。
小学校3年生用の算数ドリルを買ってきて勉強を始めたのです。
23歳の青年が、小学校3年用のドリル・・・
24歳の時に宮本さんは定時制高校に通い始めます。
懸命に勉強を続ける宮本さんの姿を見た先生方が、彼のサポートをしてくれて、
数学の先生は毎日、夜十二時まで彼の勉強につき合ったそうです。
そして、難関の名古屋大学理学部物理学科に合格。
その後、大学院の博士課程まで進み、自分の役割は、かつての自分のように
「いじめ」や学力不振で苦しんでいる子供たちを一人でも多く救うことだと
考え、いま母校の教壇に立っている。
音楽と技術が2で、あとは全部1・・・ それでもあきらめなかった!!!
小学3年生のドリルからです・・・ 僕らは何だって出来ますっ!
やるか?やらないか? やっちゃいますっ!!!
「諦めんな、見限るな、てめえで勝手に終わらせんな、同情されてーのか、ガキども!」
by 西尾維新(作家)
2011年9月7日(水) (第1441号)
『信じていますから』(メールマガジン「人の心に灯をともす」より
国母2丁目の中古住宅です。
2280万円好評発売中
by ドミール
泣ける話パート2です。
何回見ても泣けます。